新聞

NEWSPAPER

新聞

読売新聞

2019年2月17日発行

読売新聞

読売新聞朝刊で、サブスクリプション方式のソフトウェアについて注意点をコメントしました。

読売新聞

2018年11月30日発行

読売新聞

新4K/8K放送受信に関し、方法や注意点などをコメントしています。

読売新聞

2017年12月6日発行

読売新聞

AIスピーカー(スマートスピーカー)の現状と展望についてコメントしました。

日本経済新聞

2015年2月21日発行

日本経済新聞

日本経済新聞 「暮らしの知恵」(「ハイレゾ」驚きの高音質、安上がりな実現に挑戦 )のコーナーに、専門家としてコメントしました。(WEB版記事)

日本経済新聞

2015年2月1日発行

日本経済新聞

日本経済新聞「日経Plus One(プラスワン)」、「何でもランキング」(きれい好きにお薦め スティック型掃除機・ベスト10)のコーナーに、専門家として製品の審査に参加しました。(WEB版記事)

日本経済新聞

2014年11月29日発行

日本経済新聞

日本経済新聞「日経Plus One(プラスワン)」、「何でもランキング」(専門家イチ押しの大型テレビ)のコーナーに、専門家として製品の審査に参加しました。

読売ファミリー

2014年10月29日発行

読売ファミリー

10月29日の読売ファミリー(大阪北版)で、「シニアに優しい家電」を紹介。ユニバーサルデザイン的な使い勝手の良い製品に加え、ネットワークを利用した見守りやサポートサービスなど幅広く紹介。

日経産業新聞

2014年2月24日発行

日経産業新聞

専門家が独自の切り口で新製品を紹介する「探査計」のコーナーで、富士通テン「ECLIPSE」の最新スピーカー「TD-M1」を紹介しました。

日経産業新聞

2013年11月25日発行

日経産業新聞

専門家が独自の切り口で新製品を紹介する「探査計」のコーナーで、シャープの「クアトロン プロ」を紹介。4Kテレビ普及につながるかなど、主にマーケティング面について言及。

読売新聞

2013年11月21日発行

読売新聞

全国版朝刊で、加湿器の注意点や上手な使い方についてコメント。

日経産業新聞

2012年2月20日発行

日経産業新聞

専門家が独自の切り口で新製品を紹介する「探査計」のコーナーで、Wi-Fi内蔵カメラとしてパナソニックDMC-FX90を紹介。SNS時代におけるカメラ専用機の復権と活路について述べました。

日本経済新聞

2011年3月5日発行

日本経済新聞

日本経済新聞「日経Plus One(プラスワン)」、「何でもランキング」(デジタルフォトフレーム)のコーナーに、専門家として製品の審査に参加しました。

日本経済新聞

2010年9月23日発行

日本経済新聞

日本経済新聞、新製品解剖「4色の表現、画面明るい3Dテレビ」で、専門家としてコメント。

読売新聞

2009年11月1日発行

読売新聞

読売新聞全国版(Y&Y日曜版)の4面「自画自賛」のコーナーで、最新液晶テレビランキングとトレンドについてコメント。

日本経済新聞

2009年8月1日発行

日本経済新聞

日本経済新聞「日経Plus One(プラスワン)」、「何でもランキング」(カナル型イヤホン)のコーナーに、オーディオ・ビジュアルの専門家として、製品の審査に参加。個別製品の評価コメントも掲載されました。 

リビング新聞

2009年6月17日発行

リビング新聞

サンケイリビング新聞社「リビング新聞」(6月20日号/大阪版)、「迷ったら“ニ択”のテレビ&レコーダー選び」に、AVの専門家として登場。
薄型テレビとレコーダーについて、機能や価格で迷わない、後悔しない“二択選び”を指南。

日本経済新聞

2009年3月7日発行

日本経済新聞

日本経済新聞、3月7日朝刊掲載、テレビやレコーダーの電子番組表に関する解説で、AVの専門家としてコメント。

日本経済新聞

2009年2月5日発行

日本経済新聞

日本経済新聞、2月5日朝刊に掲載の新製品ランキング(デジタルフォトフレーム)で、専門家として審査に参加。
著名なAV評論家である麻倉怜士氏らと共に、コメントが掲載されました。

日経インテレッセ

2008年7月15日発行

日経インテレッセ

日本経済新聞購読者用月間情報誌「日経インテレッセ」にて、ライフスタイルや用途、使い方に合わせたMP3プレーヤーの選び方をアドバイス。

東京新聞

2008年1月18日発行

東京新聞

1月18日発行、東京新聞の朝刊にて、地上デジタルへの移行を目前に、アンテナによる直接受信とCATVのメリットとデメリットを解説。戸建住宅、マンション、アパート、高齢者など、具体的に利用者像を想定し、賢い受信方法を分かり易く解説。

Top